キャリア

仕事ができない上司から逃げたほうが良い4つの理由

あなたは仕事のできない残念な人が直属の上司となってしまったことはありますか?今回は、仕事のできない上司から逃げたほうが良い理由、残念上司判別方法、残念上司引いてしまった時の対処法をここにまとめようと思います。
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読書記録⑬:読みたいことを、書けばいい。(★★★☆☆)

肩の力を抜いて読む本。全体的に茶化すように書かれていて、真面目な人はバカにされたと思ってしまうかも。著者が「読みたいこと」を書いた結果、この文体になったのかなと解釈した。主張は、タイトルの通り、自分が読みたくなるような文章を書け、というもの。
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読書記録⑫:ヤバい経済学(★★★☆☆)

「ヤバい経営学」が面白かったのでこちらも読んでみた。これは経済学の話か?というのが率直な疑問だが、読み物としては面白かった。
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読書記録⑪:残像に口紅を(★★☆☆☆)

節ごとに一文字ずつ使用できる音が(地の文含め)消えていくというトンデモナイ設定。これを1995年にやろうという発想に思い至ったのが素直に凄い。この設定を楽しめるかどうかで好みがハッキリ分かれる本だと思う。
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読書記録⑩:システム導入のためのデータ移行ガイドブック―コンサルタントが現場で体得したデータ移行のコツ(★★★★☆)

データ移行のイロハが簡潔にまとまっている良書。「移行何それおいしいの?」という人には、「とりあえずこれ読んで」とオススメできるレベル。CRMシステムの内容に偏っているかもと著者は言っているが、データ移行する人ならば誰にでも当てはめて問題ない内容だと思う。
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読書記録⑨:ケーキの切れない非行少年たち(★★★☆☆)

主張は明確。非行少年が犯罪を繰り返してしまうのは、反省していないのではなく、知能指数が低いため土台何がいけないかすら認知できないから。 改善のためには、現在の学校教育ではカバーできていない認知機能向上のトレーニングを行う必要がある。
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読書記録⑧:仮面の告白(★★★★☆)

文学オタの友人に「三島由紀夫は絶対読め、金閣寺が一番オススメだけど、最初に読むのは勿体ないからまずは別の本を読め」と言われて手にとった一冊。結論、三島由紀夫が怪物であることがよくわかった。
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読書記録⑦:禍いの科学 正義が愚行に変わるとき(★★★★★)

素晴らしいと思われた科学的発明が、実は人類に禍いをもたらした例をストーリー仕立てに説明した本。科学の教養本として本当に面白かったし、勉強になった。
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読書記録⑥:財務3表一体理解法(★★★★☆)

良い本だった。「会計何にも知らないけど、仕事で会計に携わることに…そもそも借方貸方って!?」って方は一読の価値アリだと思う。部下が会計何にも知りません!って感じだったら、とにかくこの本読んで勉強してこい、と言えるレベル。
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読書記録⑤:ヒャダインによるサウナの記録 2018-2021 -良い施設に白髪は宿る(★★★☆☆)

「サウナ好きならこれ読んでみて!」と友人にお勧めされたので購入したが、買ってよかったと思う。ヒャダイン氏が訪れたサウナ施設やサウナについての思いが軽妙なエッセイ調で綴られている。読むとサウナに行きたくなる。
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読書記録④:花王の経理パーソンになる(★★☆☆☆)

花王の経理業務の素晴らしい創意工夫が丸わかり!!…を期待して読んだが正直思ったより薄味な本だった。特に前半部分は「花王の経理」とはこうだ!という話より、工業簿記を花王の製品を例にして説明しました〜、という感じ。私が求めていたのはそれじゃない...
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