キャリア

仕事ができない上司から逃げたほうが良い4つの理由

あなたは仕事のできない残念な人が直属の上司となってしまったことはありますか?今回は、仕事のできない上司から逃げたほうが良い理由、残念上司判別方法、残念上司引いてしまった時の対処法をここにまとめようと思います。
読書

読書記録⑮:若きウェルテルの悩み(★★★☆☆)

774年に刊行されたゲーテによる書簡体小説。(恥ずかしながら書簡体小説という形式をこの本で初めて知った) のっけから誰が誰に宛てているのか不明な手紙から始まり、総じて読みにくい…古典ってムズカシイですね。
読書

読書記録⑭:人は悪魔に熱狂する 悪と欲望の行動経済学(★★☆☆☆)

と表紙の奇抜さに惹かれて買ったが、正直自分には合わなかった。 卑近な例を用いて、その裏にはこんな行動経済学の効果があります!と説明する本。 冒頭の、客の要望に応えて作ったサラダマックが全然売れなかった話は面白かったが、そこでキャッチーなネタが尽きた感...
サウナ

サウナ施設紹介①:【東京都豊島区】かるまる 池袋(★★★★★)

私の中のKing of Sauna、サウナ4種・水風呂4種、さながら「サウナのデパート」、ここを超えるサウナ施設は今の所無い
読書

読書記録⑬:読みたいことを、書けばいい。(★★★☆☆)

肩の力を抜いて読む本。全体的に茶化すように書かれていて、真面目な人はバカにされたと思ってしまうかも。著者が「読みたいこと」を書いた結果、この文体になったのかなと解釈した。主張は、タイトルの通り、自分が読みたくなるような文章を書け、というもの。
読書

読書記録⑫:ヤバい経済学(★★★☆☆)

「ヤバい経営学」が面白かったのでこちらも読んでみた。これは経済学の話か?というのが率直な疑問だが、読み物としては面白かった。
読書

読書記録⑪:残像に口紅を(★★☆☆☆)

節ごとに一文字ずつ使用できる音が(地の文含め)消えていくというトンデモナイ設定。これを1995年にやろうという発想に思い至ったのが素直に凄い。この設定を楽しめるかどうかで好みがハッキリ分かれる本だと思う。
読書

読書記録⑩:システム導入のためのデータ移行ガイドブック―コンサルタントが現場で体得したデータ移行のコツ(★★★★☆)

データ移行のイロハが簡潔にまとまっている良書。「移行何それおいしいの?」という人には、「とりあえずこれ読んで」とオススメできるレベル。CRMシステムの内容に偏っているかもと著者は言っているが、データ移行する人ならば誰にでも当てはめて問題ない内容だと思う。
読書

読書記録⑨:ケーキの切れない非行少年たち(★★★☆☆)

主張は明確。非行少年が犯罪を繰り返してしまうのは、反省していないのではなく、知能指数が低いため土台何がいけないかすら認知できないから。 改善のためには、現在の学校教育ではカバーできていない認知機能向上のトレーニングを行う必要がある。
読書

読書記録⑧:仮面の告白(★★★★☆)

文学オタの友人に「三島由紀夫は絶対読め、金閣寺が一番オススメだけど、最初に読むのは勿体ないからまずは別の本を読め」と言われて手にとった一冊。結論、三島由紀夫が怪物であることがよくわかった。
読書

読書記録⑦:禍いの科学 正義が愚行に変わるとき(★★★★★)

素晴らしいと思われた科学的発明が、実は人類に禍いをもたらした例をストーリー仕立てに説明した本。科学の教養本として本当に面白かったし、勉強になった。
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